田七人参に含まれるサポニンが血液をサラサラにする

田七人参、別名は三七人参といい成長するのに3~7年かかるらしい。
また、その効能についてはあまり知られていなかった。
「金に換えられないほど価値がある」として重宝されていたらしく、原産国である中国は長く対外輸出を禁じていたものだ。

効能としては、止血作用や心臓病や前立腺がんへの臨床応用が期待できるそうだが、まだ医学的なデータは充分ではない。

しかしながら、徐々にその有効性が明らかにもなっている。

そのような田七人参から作られたサプリメントがある。
1995年から中国雲南省で三七人参の栽培に取り組んできた白井博隆さんの名前を冠した、血液がサラサラになる白井田七だ。

インフルエンザ予防は うがい から

新型インフルエンザが流行している。
インフルエンザばかりでなく、感染症予防には手洗いとうがいが欠かせない。
うがいは、昔から塩水でするといいと言われていたが、水に塩を溶かすのは意外と面倒だったという記憶がある。

ところが最近は
塩が入っている水が売られているらしい。
海洋深層水である。

しかも播州赤穂の海洋深層水だ。
その名も「むかしながらのしおうがい」

うがい用の水だけでなく、普通に飲める海洋深層水もあるので、とりあえずサイトを覗いてみては?