おいしい蕎麦を食べるなら

赤そばというのがあるらしい。
蕎麦の産地 信州で「赤ソバ」が話題になっている。
普通、そば の花は白いものだが、この「赤ソバ」は文字通り花が赤い。
高嶺ルビーという新品種だそうだ。

そば の味はいまいちだそうで、これからまだまだ試行錯誤がつづくようだ。
参照 ⇒ 赤花ソバの将来は? まだ課題は多いか

先日、ひょんなことから三好農場(北海道中川郡音威子府)の社長さんとお話する機会があった。
三好農場では、本物の蕎麦にこだわりつづけ、蕎麦の製粉は埼玉の長崎製粉さんに限定して、そば粉にしてもらっているそうだ。

三好農場産の そば を食べさせてくれるのは

  • 北海道 旭川市の正月庵
  • 埼玉県 毛呂山町の朝日屋
  • 埼玉県 川島町の泉の里
  • 栃木県 塩原市の遊蕎
  • 埼玉県 新座市の陣屋そば

など・・・・・

蕎麦は製粉のしかたによって、つなぎ をまったく必要としないそうである。
蕎麦といえば幌加内とばかり思っていたのだが、もっと北においしい蕎麦があったのだ。

三好農場さんの話によると、近々、そば打ちのDVDソフトが発売されるそうである。
そば打ちファンにとっては、本物の技を修得できるチャンスとなるだろう。

そば についてサーフィンをしていたら、妙なものを見つけた。
そば打ち機である。
その名もそば達人

そば通の人にとっては、これはどうだろう?
そば打ちは、打つ過程がとっても楽しいのであって、こんなやり方では・・・・・
餅つき器とは違うと思うのだが?


キャッシュフロー重視のアパート経営

田七人参に含まれるサポニンが血液をサラサラにする

田七人参、別名は三七人参といい成長するのに3~7年かかるらしい。
また、その効能についてはあまり知られていなかった。
「金に換えられないほど価値がある」として重宝されていたらしく、原産国である中国は長く対外輸出を禁じていたものだ。

効能としては、止血作用や心臓病や前立腺がんへの臨床応用が期待できるそうだが、まだ医学的なデータは充分ではない。

しかしながら、徐々にその有効性が明らかにもなっている。

そのような田七人参から作られたサプリメントがある。
1995年から中国雲南省で三七人参の栽培に取り組んできた白井博隆さんの名前を冠した、血液がサラサラになる白井田七だ。

インフルエンザ予防は うがい から

新型インフルエンザが流行している。
インフルエンザばかりでなく、感染症予防には手洗いとうがいが欠かせない。
うがいは、昔から塩水でするといいと言われていたが、水に塩を溶かすのは意外と面倒だったという記憶がある。

ところが最近は
塩が入っている水が売られているらしい。
海洋深層水である。

しかも播州赤穂の海洋深層水だ。
その名も「むかしながらのしおうがい」

うがい用の水だけでなく、普通に飲める海洋深層水もあるので、とりあえずサイトを覗いてみては?